初心者でも出来るバイクのチェーン調整方法!注意点や使用工具の説明

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バイクに乗っていると色々と自分でやってみたいカスタムやメンテナンスは増えていくもの!やってみた いという思いももちろん大切ですし、私の願いとしてはそうなって欲しい。

自分で愛車のあれこれをやってみたいと思うのは、自分のバイクを大切にしたいという愛情がある証であり、とても良い事なので、是非ともそのような気持ちになって欲しいですね!

ライダーの中には「自分でやって失敗するのが怖い」「お金をだしてプロに任せた方が確実」という考えもあると思いますが、出来る事は自分でやった方が良いと思います!

自分でバイクの整備が出来るようになるメリット

もしもの時にすぐに自分で対応出来る可能性が増える
バイクにかかるお金の工賃が浮く
乗る以外の楽しみを見出せるかもしれない

自分で出来る整備が増えれば上記の事があてはまる場面が多くなります。出来る事が増えれば増えるほど更に多くなるでしょうね!

何よりバイクに触る事で話を聞くよりもより深く効率的にバイクを知る事が出来るので、とっても簡単な作業でもいいからなんかチャレンジをしておくと良いと思います。

このページのまとめ

バイクの整備をライダー自身が行う事はとても良い事であり、出来るようになるだけでも様々なメリットがある!その中でも比較的整備初心者向けなのがチェーンの調整。

チェーン調整は初めて整備をする人でも出来るものですが、ある程度の工具が必要!更にチェーン調整1つとってもアジャスターやロックナットなどの状態が違っているので適正な整備が必要です。

更に比較的お手軽なチェーン調整と言えど足回り部という重要な部位である以上、トルク管理は必須!ちょっとした気のゆるみがボルトナットの緩みへと繋がってしまう…

というように初心者にもおすすめなチェーン調整だが、気を緩めるのを許さない整備箇所でもあります。出来るだけ迷わずしっかりと進められるように準備をしっかりとしておきましょうね!

という感じのページとなっています。

今回は「チェーン調整」という整備についてお話するのですが、チェーンというものは大体のバイクに付いているものです。いわゆる”チェーンドライブ”のバイクですね!

メモ…

その他のドライブ(駆動)方式は、シャフトドライブ「ドラッグスター400~など」、ベルトドライブ「ハーレーなど」がありエンジン動力をタイヤに伝えるものが何か?で○○ドライブと変わってきます。

チェーンドライブのバイクは走行を重ねるうちにどうしてもチェーンが伸びてしまいます。その為、こまめなチェーンのたるみ・張りチェックを行うのと同時に適正でなければ調整をしなければなりません!

これを自分で行う事が出来ればわざわざお店にバイクを持っていく必要も調整の度にお金を支払う必要も無くなります。ちなみにチェーン調整金額は大体1,000円前後と整備の中でも安い方。

ですが、チェーンと言うものは”必ず”伸びるものであり、バイクに乗っている間は切っても切れないもの。ちりも積もれば…と言いますので、1,000円前後でも何度かやれば1万円にも届きます。自分で行うメリットは十分にあると言えるのです。

目次

初心者でも出来るバイクのチェーン調整方法!注意点や使用工具の説明

どんな整備でも準備が大切!準備がしっかりとしていれば初めて行う整備でも割とスルスルと進む事が出来ます。

整備で一番怖いのは準備不足が原因で、手が止まってしまい時間が流れるのと共に心が折れる方へと向かっていく事です。しっかりと準備して臨みましょう!

今このページを読んでいる”あなた”は準備の段階であり、このページを読んで準備をすれば8割は完了と思って良いかもしれませんね!

このページで分かるチェーン調整の準備

  • 必要な道具や情報の準備
  • チェーン調整のやり方、手順の準備
  • チェーン調整での注意点の準備

手を動かし始めてからが整備のスタート。まだ”あなた”は準備段階だ!上記の準備をしっかりとおさえておくことで、初めてでも比較的スムーズなチェーン調整が行えるはず!

必要な工具や道具、情報

工具の画像
  • トルクレンチ、ソケット(80~150N・mを締めれる物)
  • メガネレンチなどのレンチ類(リアアクスルのボルトナットに合う物)
  • コンビネーションレンチ(チェーンアジャスターのボルトナットに合う物)
  • ジャッキ類(無くても出来ます)
  • 直尺やメジャー、ノギスといった長さなどを測れる物
  • フロントブレーキロック

上記に挙げた工具は”必須”の物もあれば”無くても工夫でカバーできる”物もあります。

詳しく説明していきますね!

トルクレンチ、ソケット

トルクレンチの画像

チェーン調整では、バイクのリアアクスルを緩めます。その為最終的に締める必要があり、リアアクスルには規定トルクが存在します。

その為トルクレンチは必須工具となります!

リアアクスルシャフトを強調した画像

▲赤丸の部分がリアアクスルです。

リアアクスルは棒状のもので、スイングアームとリアタイヤを貫通してバイクの逆サイドまで貫通しナット止めされています。走行中にリアタイヤが外れたりしたら大変!という事で規定トルクが設けられているんですねー。

リアアクスルの規定トルクは大体80~150N・mと幅広く、車種によって大きく異なります。事前にお店等に確認しておきましょう!※50N・mなどの低トルクの場合もありますので、絶対に確認しておきましょうね!

トルクレンチを使用する際のソケットも忘れてはいけません。ソケットはリアアクスルの「ナット」側に合う物が良いです。基本的にボルトとナットで締められている場合はナットを回して緩めたり締めたりします。その為ナット側に合うソケットを用意しましょう。※ナット側がマフラーなどで工具が入らない場合はボルト側でもOKです!

メガネレンチなどのレンチ類

メガネレンチの画像

メガネレンチなどのレンチ類は、リアアクスルを緩めたり締め付けたりする時に使用します!リアアクスルの左右(ボルト側、ナット側)どちらにも合うサイズの物をそれぞれ用意しておくと良いでしょう。

リアアクスルのボルトナットは比較的大きめで、締め付けられている力が強いです。その為、長いものを揃えておくと少ない力で緩める事ができます!

コンビネーションレンチ

コンビレンチの画像

コンビネーションレンチは「チェーンアジャスター」といういわゆるリアアクスルを前後に動かしてあげる調整ネジを動かす際に使用します。

チェーン調整の画像

▲この画像のナット2つが重なっている部分を回します。このアジャスタータイプの場合だと、メガネレンチの様に円状のものも入りますが

チェーン調整の画像

▲このタイプだとコの字型のレンチしか入りません。

先に説明した画像でもコの字タイプの方が作業性が良いので、コの字があるコンビネーションレンチを用意しましょう!

ジャッキ類

リアアクスルを緩めた後にジャッキを使用するのですが、これは無くてもチェーン調整は可能です。初トライの方はジャッキ当てに失敗してバイクを倒してしまう可能性があるので、用意するかしないかはライダー任せ!

”センタースタンド”が付いている車種はセンタースタンドを使えばOKですよ!

▼レーシングスタンド(メンテナンススタンド)

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レーシングスタンドはスタンドの中でもそこそこの知名度と人気があります!メリットは後輪をまるまる上げて、保持するので色々な作業ややりやすくなります。

センタースタンドの様に車体をまっすぐ保つ事が出来るので安定感もあります。バイクを保管する際にもカッコよく飾る事ができますよ!

ただ、慣れていない人は降ろす時にちょっと不安になる場合があります。

▼簡易ジャッキ

チェーン調整の画像

バイク用に作られた簡易ジャッキは、リアタイヤに関する清掃や点検に役に立ちます。その為チェーンの清掃や調整にも一役かってくれますよ!

▼パンタジャッキ

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車のジャッキアップなどにも仕様されるパンタジャッキでも上の画像の様にリアタイヤを上げることが出来ます。ただ、慣れていない人や素人にはおすすめ出来ません!

理由はジャッキを当てる場所が悪い場合「バイクが倒れる」「弱い所に当てて破損させる」などの恐れがある為です。※ジャッキはあった方が楽!便利!程度に考えてもらっても大丈夫です。チェーン調整はジャッキ無しでも可能です。

【タイヤを浮かせないタイプもあるよ!】

▲2本のローラーが付いている道具になります。ローラーの間にリアタイヤを乗せる事で、タイヤ接地状態で回転させる事が出来ます。コチラはチェーン調整と言うよりはチェーンの清掃に役立つ道具ですね!

直尺やメジャー、ノギスなど

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チェーンは適切なたるみの基準が存在します。

多くのバイクはスイングアームにステッカーが貼ってあるので、それを見て調整をかけるのが一般的です。そのたるみ値になっているかを測定する為にこれらがあった方が良いかと思います。

チェーン調整の画像

▲このようにスイングアームにステッカーが貼ってあり、たるみの量を明示しているのでコレに合わせてチェーンの調整を行っていきます。

※ステッカーが無い場合はお店の人に聞いてみると良いでしょう!

チェーン調整の回数をこなし、慣れた人はメジャーなどの測定器が不要になり”指”でたるみを測る事が出来る様になります。

フロントブレーキロック

チェーン調整の画像

作業中にバイクが前後に動いてしまうと、スタンドが外れて転倒する恐れがあります。その為作業中は上の画像の様な物でフロントブレーキをロック!しておきましょう。

特に整備初心者の方には必須だと思った方が良いですね。

※サランラップで代用可能!ぐるぐる巻きにしちゃいなよ♪

フロントタイヤを壁に当てておくという方法でもいいね!

チェーン調整開始だ!

ではチェーン調整の手順の説明に入っていきますよー!

  1. バイクを平らな場所へ立てる(サイドスタンド状態でOK)
  2. センタースタンドがある場合はセンタースタンドで!
  3. フロントブレーキをロック!
  4. リアアクスルを緩めます
  5. リアアクスルが緩んだらジャッキで上げます(この手順は無くてもOK)
  6. チェーンアジャスターでチェーンのたるみを見ながら調整&ロック
  7. ジャッキアップ中にある程度リアアクスルを締める(ジャッキアップした場合のみ)
  8. リアアクスルを規定トルクで締め付ける

以上がチェーン調整の手順になります。

ジャッキアップを行う人は簡単7ステップ!ジャッキアップを行わない人は簡単5ステップです。

バイクを平らな場所へ立てる&フロントブレーキロック!

ここで重要なのはいかにしてバイクを倒さないかを考える事です!作業中は少なからずバイクに作業中の振動などが伝わり、バイクが揺れたりします。

その為サイドスタンドが外れてバイクが倒れた…なんてことは素人の間ではよくある話。せっかく大切にしようと思ってメンテナンスをしているのに、それが原因で傷をつけてしまっては元も子もありません。

その為にフロントブレーキロックはしっかり行い、可能であればフロントタイヤの先端を壁に付けた状態で行うと良いでしょう!

それが無理な場合は…

チェーン調整の画像

▲こんなものもあります!

”フロントホイールクランプ”というものですが、これはバイクをこのクランプに向かって押していくだけで設置完了になる優れもの!これに乗せるだけで直立できてしまうのでお金をかけれる人は使っても良いですね!

ただ、これだけを使用して直立にしていてもなんだか心もとないという気持ちは残るので使用する際はレーシングスタンドをセットで使用するのが望ましいです。

リアアクスルを緩める

チェーン調整の画像

▲これを緩めていきます。

リアアクスルは大体100N・m以上のトルクで締められており、とても固いです。出来るだけ長い工具を準備し、出来るだけ小さな力で緩められるようにしておきましょう!

ここでの注意点は、リアアクスルを緩める時はナット側を回してあげましょう!ナット側だけに工具を当てて回すとボルト側も一緒に回って緩まない場合が多いので、工具を当てるのは両方!

両方に当てて「ボルト側は回らないようにする」「ナット側を回す」という片方固定で片方を緩める様に緩めましょう。

バイクを倒してしまわないように要注意です!協力者がいるのであれば協力して行うのが吉ですね!

ジャッキ上げ工程は省きます。購入したジャッキの説明書を良く読むか、購入店にて取り扱い説明を聞いておきましょう。

チェーンの調整する。アジャスター操作~リアアクスル規定トルクをかける

今回の大本命!チェーンを調整する部分です。

チェーンアジャスターの構造を知っていないとアジャスターボルトを折ったりする場合があるので注意です!

【チェーンアジャスターの種類】

色々なチェーンアジャスターの種類が存在しており、やり方を間違えるとしっかりとチェーン調整が出来ない場合があります。

自分のバイクのアジャスターを把握して適切な整備をしてあげましょう。

チェーン調整の画像

▲この様なアジャスタータイプの場合、奥がチェーン調整用ナットで、手前が調整用ナットをロックするナットです。

  1. ロックナットを緩める
  2. 調整用ナットでチェーンを調整する
  3. チェーンが調整出来たら、調整用ナットが回らない様に固定してロックナットでロックをかける
  4. リアアクスルを軽くかために締める
  5. 最後に調整用ナットが動かないか確認(締める方に少し力を入れる)と、ロックナットがしっかりと締まっているかの確認が出来る
  6. リアアクスルを規定トルクで締める

このようなタイプは、ロックナットを緩めて調整用ナットで調整します。

ロックナットはあくまで調整用ナットをロックする役割のみ!調整時に緩め、調整終了時には締めるという事を覚えておきましょう。

【アジャスター機構の調整構造の簡易説明】

調整用ナットを締めていく事でリアアクスルが後に引かれ、チェーンが張っていきます。

チェーン調整の画像

▲このタイプにもロック用と調整用があります。

先程と違うのはロックがナットで、調整がボルトになっている事とそれぞれが密着していない事です。

手順はさほど変わりません…

  1. ロックナットを緩める
  2. 調整用ボルトでチェーンを調整する(ボルトを緩める方向に回す)
  3. チェーンが調整出来たら、調整用ボルトが回らない様に固定してロックナットでロックをかける
  4. リアアクスルを軽くかために締める
  5. 最後に調整用ボルトがリアアクスル側にドン突きになっているかの確認と、ロックナットが締まり切っているか確認
  6. リアアクスルを規定トルクで締める

最初に説明したアジャスターと違う点は、調整用ボルトを緩める方向に回す事でリアアクスルが後ろに引かれ、チェーンが張るという点。

調整用がボルトの為、ネジ穴から出せば出すほど後ろに向かっていくのでそれがアクスルを後ろへ押していくという事です。

ロックナットはしっかりと締めましょうね!

チェーン調整の画像

▲オフ車に多いこのタイプですが、アクスル部分についているいびつな円形の物がアジャスターとなっています。

  1. リアアクスルを緩めたら…
  2. この円盤を回すだけ(チェーンが張る方向に)
  3. 調整が出来たらアクスルを規定トルクで締める

このタイプは整備士が喜ぶタイプです!なんせめちゃくちゃ楽なので!

アクスルを緩めて、手で円盤を回してあげるだけ!上の画像の場合だと、上に出ている突起を押してあげるだけですからね!

チェーン調整の画像

▲このタイプはSR400とかですね!

手順は以下…

  1. ロックナットを緩める
  2. 調整用ボルトでチェーンを調整する(ボルトを締める方向に回す)
  3. チェーンが調整出来たら、調整用ボルトが回らない様に固定してロックナットでロックをかける
  4. リアアクスルを軽くかために締める
  5. 調整用ボルトが締まり切っているかの確認と、ロックナットも締まり切っているかの確認
  6. リアアクスルを規定トルクで締める
チェーン調整の画像

▲カワサキに多いこのタイプですが、ちょっと変わっています。基本的に用意する工具はヘクス(六角)レンチばかりですね!

  1. リアアクスルを緩める必要がない
  2. ロックボルトを緩める
  3. 工具を入れ、回す所に工具を入れてチェーンが張る方に回す(アクスル左右のアジャスターに存在します)
  4. チェーン調整が出来たらロックボルトを規定トルクで締める

※ロックボルトも、アジャスターの入れる所も全てヘクス(六角)レンチです。

このアジャスター、通称「エキセントリックアジャスター」リアアクスルを緩める必要がないアジャスターになっています。そして、アジャスターは片方回せばもう片方も連動して回るというものです。

しかし、やはり左右でズレが生じてしまう時があるのでその時はリアアクスルを緩めてしっかりと左右を合わせてあげると良いでしょう。左右ともアジャスター機構は同じため、左右にヘクスレンチを入れて回してあげるとズレにくいですね!

更に他と違ってロックボルトに規定トルクが存在するので、しっかりと規定トルクで締めてあげましょう!

チェーン調整時に見る所

チェーン調整時に見るべき箇所は2つあります。

1つは、チェーンのたるみ具合。もう1つは、チェーンアジャスターの左右のズレが無いか?です。

▼チェーンのたるみ具合はスイングアームのステッカー

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▲を基準に直尺やノギスで測ってみれば良いです。

そして、アジャスターの左右のズレですが

チェーン調整の画像

▲このような切りかきがどこかに存在します。

その位置を左右で合わせてあげることで、まっすぐと調整出来るのでこのズレが無い様にしてあげましょう!

注意点、最終確認事項

チェーン調整をし、リアアクスルに規定トルクをかけた後には以下の事をしっかりと確認しましょう!

  • チェーンの張りは適正か
  • アジャスターボルト、ナット類はちゃんとしまっているか

これらを確認しましょう。

リアアクスルを緩めるとスイングアームの構造上チェーンの張りが若干緩みます。そして逆にリアアクスルを締めるとチェーンが若干張ります。

その為、リアアクスルを締めた後にも再度チェーンの張りが適正かを見てあげなければなりません!もし張りすぎていた場合はやり直しですが、張りすぎを放っておくとチェーンが切れたりして危険ですので、しっかりと調整をしてあげましょう!

そして、アジャスターボルトやナット類はちゃんと閉まっているかですが、リアアクスルを規定トルクで締めた後は若干のズレが生じますので、再度確認してちゃんと締まっているかを確認。

締まっていなければ締めてあげるという確認を行いましょう!

終わりに(まとめ)

チェーン調整は比較的簡単なメンテナンスの一つです。ただ簡単だからといって絶対に油断してはいけません。

リアアクスルというリアタイヤに直結した部分を緩めるという行為はテキトーな整備を行うと脱輪の危険があります。更にはチェーンの調整自体をテキトーに行うとチェーンが切れる・外れるといった危険があります。

しっかりとちゃんと気を付けるべき所は気を付けて、ゆっくりでも構いません。

精度の高い、確実な整備を心がけて行いましょう!

という感じで、現場(@su_ba_ru)からは以上です!

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