メンテナンス

【初心者必見】バイクの洗車は意外に簡単!?やり方とおすすめの道具を紹介

バイクをやっとゲットしたバイク初心者の方や根っからのバイク好きの方、年中バイクに乗りたい!と思いますよね?

 

 

たくさん乗ってあげる事はバイクにとっても自分自身にとってもとても良い事です。

 

 

でもそのバイク…乗りっぱなしになっていませんか?

 

 

しっかりとメンテナンスをしてあげていますか?

 

 

定期的にしっかりと洗車をしてあげていますか?

 

 

正直言ってバイクに乗りっぱなしのライダーは「最低」です。

 

 

バイクで楽しむだけ楽しんで、後は知らないなんて大切にしていなさすぎです。

 

 

もしあなたが『あ、俺乗りっぱなしだわ…(-_-;)』という人だったら、改めて欲しいです!

 

 

乗りっぱなしは「最低」という事もそうなのですが、乗りっぱなしにしないという事はライダー自身のためにもなるという事を理解して欲しいです。

 

 

人って自分にメリットがある事って結構前向きに取り組めますよね?乗りっぱなしにしない事はあなたのメリットになります!

 

 

なので、メンテナンスや洗車をしてあげてください。

 

 

今回はバイクメンテナンスの1つ”洗車”について解説・紹介していきますが、その前に乗りっぱなしにしないという事がいかにライダーにとってのメリットになるかも説明していきますね!

メンテナンスの重要性

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バイクは「鉄馬」と呼ばれる乗り物です。鉄素材が多く使用されています。

 

 

それ以外にも「生もの」なんて言われる素材や液体が使用されています。

 

 

鉄は錆ますし、ガソリンは腐ります、タイヤは硬くなる。

 

 

上記の変化は何も手を加えない状態であれば、時間と共に進行していきます。

 



その為、自分の愛車の様子を見てあげる事はとても重要です。

 

 

自分自身が跨るバイクです、そのバイクに異常があったら危険に晒されるのはあなたです!

 

 

これを聞くだけでもメンテナンスの重要性が分かりますよね

 

 

メンテナンスを疎かにしてしまうと危険に繋がる可能性があるというのもそうですが、それ以外にランニングコストを抑える事が出来るという点もあります。

 

 

ここで言うランニングコストとは”バイクに乗り続ける上でかかる費用”です。

 

 

メンテナンスを疎かにしていると…

 

  • バイクにエンジンがかからない
  • ツーリング中に調子が悪くなる
  • 急に変な挙動を起こし、事故

 

というように走行できない状態や大きなトラブルになって、整備を要する事になります。

 

 

こうなってしまうと、定期的にメンテナンスを行っているバイクに比べて格段に費用がかかってしまいます。

 

 

つまり、バイクに優しくするとあなたのお財布にも優しい結果になります!

 

 

バイクを大切にするメリットを知ってもらった所で、今ページのメインである”洗車”について説明していきます。

 

 

バイクの洗車はポイントを抑えたら意外と簡単?

バイクの洗車と聞くと「なんか色々な所に水が入っていきそうで不安」という人が多いようですが、意外に簡単なんですよ?

 

 

色々な所に水が入ってしまうのは皆が思っている通りなんですが「水が入っても大丈夫な所」と「水が入ってはダメな所」というのがあります。

 

 

それを知りさえすれば誰でも洗車を不安無くする事ができるでしょう!

 

 

水が入ってはダメな所

 

バイク屋さんなどでは大きなコンプレッサーがあるので、洗車後にエアブローして水気を飛ばす事が出来ます。

 

 

その為必要以上の防水措置はせずに最終的に水が溜まったままではダメな所にエアブローをしますが、一般家庭にコンプレッサーはまず無いでしょう。

 

 

なので愛車を自分で洗車する際にはしっかりと防水措置をする事が大切です。

 

  • キーシリンダー
  • スイッチボックス
  • マフラー出口
  • エアクリーナーの吸気口
  • シート裏(多少の収納スペースがあり、何かを入れている場合)

 

上記の項目が防水措置が必要な場所と考えて下さい。

 

 

キーシリンダーやスイッチボックス、エアクリ吸気口、シート裏等はサランラップで防水してあげると良いでしょう。

 

 

ある程度自由が効くサランラップなら使い慣れているというのもあり、上手に防水し易いです。

 

 

マフラーの出口ですが、同じくサランラップでも良いのですが少しでも走行した後のバイクはマフラー温度でサランラップが溶けます。

 

 

マフラーにサランラップを使用する場合は温度の様子を見てからにしましょう。サランラップでは無く軍手をかぶせるのもアリですよ!

 



バイクのマフラーには排水穴がマフラーの一番下に来る場所に設けられているので、滴る程度の水なら溜まってしまう前にそこから排水できるので、軍手で十分なんですよね。

 

 

全ての防水措置が終わったら水をかけていきます。

 

 

水をかける

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参照:アイアイシー

水のかけ方は蛇口にホースをつないでもかけてもOK!
バケツに水を溜めて必要な個所にかけていくという方法でもOK!

 

 

バケツに水を溜めて少しずつかけるというのであれば問題ないですが、ホースなどで水をかける場合には注意が必要です。

 

 

バイクに対して「前方から後方へ向けて」「上から下へ向けて」というかけ方をしてください。

 

 

「後方から前方へかける」のはあまり良くありません。理由としては、マフラーの出口は後ろを向いています。防水をしていてももしもの可能性がある為あまりやらないように!

 

 

前方から狙えない部分は狙える「斜め前方から斜め後方へ向けて」といった方法が良いでしょう。

 

 

それでも狙えない、局所的に狙いたい場合は水の流速を落としてピンポイントにかけるのが良いですね(^^)/

 

 

※水をかける方向を意識するのは、流速が速い場合です。ちょろちょろ程度なら気にしなくて大丈夫!

 

 

基本的にボディー全体に水をかけるときは、ホースの口を絞って行う程度の流速なら大丈夫ですが、水圧がめちゃくちゃ強くなるような道具を使えるのは控えてください。

 

 

ラジエータなどの細くて薄い金属で構成されているものが歪んでしまったり、意図しない場所に水が入る危険があります。

 

 

※セルフ洗車のコイン洗車場とかはかなり水圧が強いものがあるので注意

 

 

ただ、ある程度流速や水圧はある方が良いです。

 

 

理由としては、水によってボデーに付着している「ゴミ、塵、砂、埃」飛ばしながら洗い流してくれるからです。

 

 

スポンジで擦る際にそれらを巻き込んでいるとボディーに傷がつく恐れがあります。

 

 

水をかける時間は長めにとってしっかりと行うのが良いですね!

 

 

次は泡洗車です。

 

 

泡洗車

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参照:アイアイシー

泡とスポンジを使用してキレイにしていきましょう!

 

 

ボディーに使用する洗剤は、車に使用するものでも、バイク専用で売られているものでもどちらでも構いません。

 

 

バケツに水と洗剤を入れ混ぜてふわっふわのスポンジで洗っていきますよ!

 

 

注意すべきはスポンジのふわっふわの具合と、密度です!

 

 

スポンジによってはクレーターの様な穴ぼこが無数につけてあるものがありますが、そういうのではなく、とても気持ちの良いクッションのように指で押した時に包み込んでくれるようなものが良いでしょう!

 

 

愛車をキレイにするために洗車をするのに、傷が付いてしまっては最悪です…

 

 

スポンジで擦るのは基本的にボデー部分やスクリーン、メーター、グリップなど。

 

 

傷が付きやすい部分や、曲線で構成されているパーツ、柔らかめな所というポイントがスポンジを使用する所です!

 

 

マフラーやフレームなどもスポンジで擦ってあげても良いのですが、パーツ自体が硬い為スポンジがすぐに傷んでしまったりします。

 

 

スポンジで擦ってあげる時は力は最小限!撫でるようにが基本ですよ!

 

 

スポンジのほかにはブラッシングもしてあげましょう!

 

 

ブラッシング洗車

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ブラッシングをする場所は、フレーム、マフラー、ステップ、ホイール、エンジンという硬くて傷が簡単につかない足回りです。

 

 

ブラシ部分はナイロン製、取っ手部分は樹脂製又は木製が良いでしょう!

 

 

車の用品屋さんに売っているので手配は簡単です。

 

 

場所によってはそれらのブラシの頭が入らない部分があると思います。
そういった場合は歯ブラシがおすすめ!

 

 

車と同じく足回り洗剤でもバイク専用のものでもどちらでも良いです。

 

 

スポンジの時と同じようにバケツに水と洗剤を混ぜて、ブラシでゴシゴシしましょう。
※フロントフォークのインナーチューブ(細い方)はブラッシングしないように!
縦傷がついてしまうとフロントフォークのオイル漏れの原因になります。スポンジならOK!

 

 

マフラーとエンジンは走行後に洗車する場合注意が必要です!
走行後は暖まっているので、洗剤と混ざった水がすぐに乾いてしまいます。

 

 

乾く前に真水で流してあげないと”薬剤のシミ”が出来てしまいます。

 

 

走行後の熱が加わっている場所は磨いたらすぐに水で洗剤を洗い流してあげましょう!

 

 

足回りに鉄粉除去剤を使用する場合

 

ホイールやブレーキには、ブレーキダストと言われる鉄粉が付着しています。

 

 

これを効率良く落とす為の「鉄粉除去剤」という物が販売されていますが、これを使用する際には注意してください。

 



強い薬剤なのでボデーにはかからないようにする。という事!
塗装がはげたりします…

 

 

鉄粉除去剤は錆の除去も出来たり、なかなか便利でとても綺麗になるので、足回り洗車時にはおすすめなのですがこれを知らないと後悔することもあるのでご使用の際には注意を!

 

 

では洗い流していきましょう!
水をかける手順に戻ります。

 

 

拭き上げ

 

はい!ということで洗剤を水で流した状態になりました!
ここからどうする?
拭き上げですね!

 

 

使用するものは、マイクロファイバー生地の布でも良いですし、めの細かい布でも良いです。

 

 

めが荒い布は傷がついてしまう原因になりますので、使用は控える様にしましょう!

 

 

マイクロファイバークロス以外を使用の場合は使い古されたものはやめましょう!

 

 

長年使用された布は少なからず生地が硬くなっているはずです。その為、めが細かくても傷の原因になります。

 

 

新品又は、少ししか使用されていないフワフワ感が残っている布を使いましょう。

 

 

1回目の拭き上げ

 

水を拭き取る様にしていきます。

 

 

ボデーやタンク面は若干水気が残っているのが後工程のために望ましいですね!

 

 

それ以外のフレーム、マフラー、エンジンなどは水気がちゃんと無くなるまで拭き上げましょう!ここで手を抜いてしまうと錆の原因になります。

 

 

2回目の拭き上げ

 

ボデーやタンク以外は1回目の拭き上げで終了しているのでそれらはおしまいです!

 

 

しかし、ボデーやタンクは少し水気が残っている状態ですね?

 

 

何故水気を残したのかというと「ポリーマーコーティング」をしていく為です。

 

 

ポリマーコート剤は少しの水気を加える事により伸びが良くなります。
ポリマーコート剤には2つの種類がありますので、それぞれ説明します。

 

  1. 水気がある、水と混ぜられているサラサラタイプ


    コチラのコート剤は大体の製品が「霧吹きボトル状」でしょう。



    この場合はコート剤を直接ボデーやタンクに吹きかけて拭き上げます。



  2. ドロッとしているタイプ


    コチラのコート剤はボトルにキャップといった「小さなポリタンク状の四角い入れ物」の場合が多いです。



    これは、布に少し出してあげて布面に広げてから水気の乗っているボデーやタンクを撫でてあげましょう。



    この時に水とコート剤を混ぜます。



①でも②の場合でも、布で磨いてあげているとツヤが出てくると共に布の滑りが無くなって、水気も無くなっていきます。ボデーやタンクの水気が無くなってツヤツヤピカピカになれば終わりです。

 

 

▼まずは安価で信頼性のあるコート剤を試してみると良いでしょう。

 

 

 

乾燥

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細かな部分などは、コンプレッサーが無いと飛ばしきるのは非常に難しいです。

 

 

その為一番楽な方法が「自然乾燥」なのですが、湿気のある曇りの日などに洗車をするとなかなか乾燥してくれません。

 

 

洗車をする時は良いお天気の時にしましょう!

 

 

軽く走行してあげるのも良い

 

洗車後に程よいスピードで走行してあげるのも良いでしょう。

 

 

スピードを出しすぎると濡れたタイヤが砂や埃を蹴り上げて洗車したのにすぐに汚れる事になります…

 

 

なので、そこそこなスピード「出しても60km」の走行を大体10分~15分程度してあげると良いでしょう。

 

 

ここで注意!

 

 

マフラーなどの走行時熱が加わる部分の洗剤の洗い流しが雑だと、そのまま”洗剤シミ”が出来ます。

 

 

始動時に熱が加わるマフラーやエンジン部の拭き上げはしっかりと行っておきましょう。

 

 

洗車後すぐの保管はNG

 

バイクカバー、バイクガレージ、車庫など色々ありますが洗車が終わってすぐにバイクをしまってしまうのはNGです。

 

 

細部に水気がたくさん残っている状態で保管するなんて最悪です。

 

 

錆びてしまう原因になります。ある程度時間をかけて乾燥してあげましょう!

 

 

洗車後のチェーンメンテナンスを忘れずに

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洗車後にチェーンの清掃をしてあげる方も結構いるそうですね!
とても良い事です。

 

 

ただ、チェーンの清掃はよっぽどひどくない時でない限りあまりする必要はないです。

 

 

私が言いたい洗車後のチェーンメンテナンスは、洗車によってたくさん水がかかっているはずのチェーンの給油状態は大丈夫か?の確認。

 

 

大丈夫じゃなければ給油してあげてくださいね?という事です!

 

 

 バイクの洗車、最低限必要なもの

 

バイク洗車時に最低限揃えておいた方が良い物は下記となります。

 

  • 水関係→蛇口とホース 又は 蛇口とバケツ
  • バケツ✖2(ボデー用と足回り様の洗剤を水と混ぜる為2つ)
  • ふわふわスポンジ
  • ブラシ最低でも1つ
  • ファイバークロス 又は めの細かい新し目のクロス
  • サランラップや軍手(防水対策用)

 

これくらいでしょうか。

 

何度か洗車をしてみて、自分で「○○みたいなのがあればもっと楽なのに…」と思ったものを揃えていきましょう!

 

 

水無し洗車もおすすめ!だがズボラさんにはおすすめしない!

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マンションや賃貸の方、水の手配が出来ない、周りでバシャバシャできないといった環境の方いると思います。

 

 

そういった方へ水無し洗車というのもおすすめです!

 

 

上の画像のフクピカなどでもバイクをキレイにすることはできますので「ウチでは洗車できないからやらない」では無く、水無しの方法でやってあげましょう。

 

 

ズボラには向かない水無し洗車

 

水無し洗車は水を使う洗車に比べて、バイクに傷をつけてしまうリスクが高いです

 

 

理由は水による砂や埃を飛ばす作業をやらない為です。

 

 

その為こまめに出来る人だけにおすすめします!

 

 

こまめに行っている人であれば、砂や埃がそこまで付いてしまう前に綺麗にリセットしてしまうのでそこまでのリスクはありません。

 

 

逆にズボラでたまにしかやらない人はたくさんのゴミが付いた状態且つ汚れがこびり付いた状態での拭き上げとなりますので、傷がつくリスクしかないです…

 

 

 

水無し洗車の強力なお供紹介

 

水無し洗車だからフクピカだけでいいや!では無く、強力なお供と一緒に出来るだけ傷をつけずに出来るだけキレイに仕上げてあげましょう。

 

 

毛ばたき

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フクピカなどで拭き上げる前にこの毛ばたきをサササーっとしてあげる事で、砂や埃を払い落としてくれるので、傷のリスクがぐーんと下がりますよ!

 

 

 

プレクサス

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フクピカの代わりにプレクサスはいかが?

 

 

コチラはスプレータイプで、ボデーにシューと吹きかけてマイクロファイバークロスなどで拭き上げればOK!

 

 

そこそこ値が張りますが、お値段相応の仕上がりにしてくれます。
ちょっとの汚れならすぐに落ちますしね!

 

 

水有り洗車派の方でも1本持っておくだけでめっちゃ助かるので、どちらの方にもとてもおすすめ!

 

 

 

インペリアルハンドグレース

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コチラを知っている人はあまりいないですが、これめちゃくちゃいいです!

 

 

布に付けて磨くだけのコーティングができます。

 

 

完全に乾いた状態で拭き上げる事で極上の仕上がりが手に入りますよ!

 

 

水無し洗車の方も水有り洗車の方にもとてもおすすめ!

 

 

「インペリアル?なにそれ?」「これがめちゃくちゃいいんだよー!」とおすすめしたくなる一品!

 

 

値は結構張りますが、量も結構入っているのでかなり長持ちしますw

 

 

 

近くに水源が確保できないけど、水洗いしたい…

 

マンションやアパート住まいの方で、大々的に水使用の洗車は「周りの目が…」となる方。

 

 

だが、どうしても水洗い洗車で綺麗にしたい。と言う方いますよね?

 

 

そんな方には”電源・ホース・水源”不要で水洗車が出来るものがおすすめ!

 

▲手動ポンプ式の洗車機になります。

 

 

大きいものでは10Lの水を入れる事が出来て、そのまま洗車に出かける事が出来ます。

 

 

電動では無いので大きな音もせず、周りの目が気になる所から離れて洗車をする事が出来ますよ!

 

 

価格もお手頃であり、サイズもほどほどで多様に使用する事が出来るので1つ持っておくだけで様々な掃除に対応出来るので割とおすすめです。

 

 

 終わりに(まとめ)

 

洗車はとっても大切なメンテナンスです。

 

 

洗車をするという事は自分の愛車の色々な所を見る事になります!

 

 

「ここは汚れていないかなー?」と普段でも見る事のないところを覗いたりします。

 

 

そんな色々と隅々まで見ていく行為もまた、メンテナンスなんです。

 

 

その時に愛車の異変に気付いてあげれたり、消耗品の消耗具合の確認も出来ます!

 

 

これはとても大切なことです。人間の病気と同じで早期発見が大きなトラブルを未然に防ぐことが出来るのですから。

 

 

出来るライダーは自分のバイクの状態を把握しているものですから!

 

 

バイクライフを重ねると共に自分も成長していきましょうね!

 

 

最後までお付き合い頂きありがとうございましたm(__)m

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