DRCミニポンプ、普段使いからツーリングの持ち出しにも!コンパクト空気入れ

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バイクのタイヤの空気圧と言うのは、簡単なようで実は奥が深い…

  • 空気圧を上げれば燃費が上がるが、跳ねるような乗り心地になる
  • 空気圧を下げれば燃費が下がるが、クッション性のある乗り心地になる

その他にも、グリップ力が上がる場合やハンドルが重くなる・軽くなるといったようにタイヤの空気圧1つで結構大きな違いが出てくるのがタイヤの空気圧というものなのです!

 

でも多くのライダーはどんな風にバイクのタイヤの空気圧を調整しているでしょうか?

ガソリンスタンドに寄って空気を入れたり調整しているよ!

バイクを買ったお店に頼んでるね!

と、こんな感じのライダーさんが多いと思います。でもこんなことって思ったことはありませんか?「ガソスタ寄るのめんどくせぇ…」「空気入れるだけにお店に行くのって悪いよなぁ…」って思った事ってありますよね?

 

そんなライダーさんにおすすめなのがDRCミニポンプなんですよね

このページのまとめ

DRCミニポンプは小さく簡単に空気入れ、空気圧調整が出来るのでとてもおすすめなDIY空気圧調整用品です。

とてもスリムで軽く持ち運びに適している上に、軽いので使用時の負担も全然無い!

サッと持ち出してパッと空気入れ、空気圧調整を行う事が出来るものなので、ガソスタやお店に行くのが面倒だと思うライダーは自分で簡単にできるようになるためなのでおすすめなのです。

こんな感じのページとなっています。

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目次

DRCミニポンプ、普段使いからツーリングの持ち出しにも!コンパクト空気入れ

 

DRCミニポンプはマウンテンバイクやオートバイ用に開発されたアイテムなのですが、オートバイ(バイク)の中でも空気圧調整がシビアなダートシーンで活躍するオフロードにフォーカスをあてた空気入れなので持ち運び性能や使い勝手が良いのです

 

特におすすめなのが載せた画像のC304 2WAYミニポンプで、効率よく空気を入れる事が出来る上にすぐに空気入れ、空気圧調整が出来るので自分でやるという行動が面倒ではないDIYアイテムなのだ!

 

サッと出してパッと使えるコンパクト&軽量感

DRC C304 2WAYミニポンプの画像

自分でやるタイヤの空気圧調整用品ってどんな物を一番最初に想像しますか?多くの人は昔使った自転車用の空気入れじゃないでしょうか?

自転車用空気入れの画像
▲こんな感じの形をしており、膝くらいまでの高さとやや重たいといった記憶がありませんか?こんなよくある空気入れよりもずっと小さくずっと軽いので持ち運びにまで適しているのがC304 2WAYミニポンプなのです!

 

C304 2WAYミニポンプのサイズはL270×W40×H25mmと一番大きな部分でも27cmとなっており、片手で振り回せるくらいの長さになっています!それに加えて重量110gという超軽量さなのでサッと持ったときに負担を感じる事すらないでしょう。

アルミボディで、とても小さく作られているからとっても軽いんだね!

 

付属しているサイクルホルダーでバイクに装着し、持ち出す事が出来る

DRC C304 2WAYミニポンプの画像

画像の赤丸の付属品がサイクルホルダーとなっており、基本的にはMTBに装着できるように付属されているものになっていますが、バイク車種によっては装着可能でしょう。

 

このホルダーが装着できなかったとしても、L270×W40×H25mmのコンパクトサイズなのでショルダーバッグにも入るような小ささなので持ち運びに圧倒的なアドバンテージがある事は間違いありません

 

エアゲージ付きで微調整から、規定空気圧までOK

DRC C304 2WAYミニポンプの画像

バイクの空気入れ時に大切な事は「どれだけ空気圧が入っているのか?」という点になるのでエアゲージのついていない空気入れはあまりおすすめ出来ない…

 

しかしC304 2WAYミニポンプに関してはそんな心配は無く、いつでもどこでもバイクのタイヤの空気圧入れる事ができますし、何よりこれから走行するロケーションに合わせて調整する事が出来ます。

持ち運びが簡単にできるし、ゲージも付いているから好きな時に思う空気圧を入れる事が出来るね!

 

2WAYは押しても引いても空気が入るという簡単さ

DRC C304 2WAYミニポンプの画像

自転車の空気入れって基本的に押す時に空気が入りますよね?なので空気を1回分入れようと思うと引いて押しての1ストロークが必要になりますね!でもC304 2WAYミニポンプなら押す時はもちろん、引く時も空気が入る仕組みになっています。

 

なので少ない手数で簡単に空気を入れたり、調整する事が出来るというわけなのです!空気を入れる握り手はT型になっていて滑り止め効果のあるエンボス加工がされているので作業効率もかなり高く仕上がっています。

 

まとめ:DRCのミニポンプは「持ち運びも作業も楽々」な空気入れ!

 

バイクをストレスフリーに楽しむには空気入れがいつでも自分で出来る環境ってあったほうが良いでしょう!何故ならタイヤの空気圧調整の為に、ガソリンスタンドやお世話になっているお店にわざわざ足を運ぶのってなんだかんだ面倒くさい…

 

となると自分でやれるような環境を整えておくのって合理的なわけで、更にC304 2WAYミニポンプであれば、持ち運びの負担にもなりにくく作業効率も良くなるように作られています。更に更にそれらに比べて金額も3,000-程度で購入出来るので入手ハードルも低いのだ!

んーでもさ空気入れで3,000-って考えるとちょっと高い気もしない?

まぁでもゲージ付きの空気入れなら2,000~3,000-程度だし、持ち運びとか使う時の負担の低さを考えるとそれだけでも大分違うんじゃないかな?

そんな感じで普通のゲージ付きの普通の空気入れとやれることは同じですが、「持ち運びも楽/作業効率も高い」となれば普通の空気入れとの違いとしてはかなり大きいかと思いませんか?自分で空気圧調整がやりたいライダーにはかなりおすすめだ

 

という感じで、現場(@su_ba_ru)からは以上です!

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