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バイクのスマホホルダーおすすめタイプ、とおすすめ製品7選!

バイクのナビゲーションシステムにおいて今や『バイク用ナビ』をわざわざ使用している人はほとんどいません。
何故なら文明の利器である『スマホ』が存在しているからです。

 

 

スマホというのはとても便利なツールであり、ほとんどの事が出来てしまいますよね。もちろんナビ機能も使えます。
そうなってくるとやはりナビ機能しか出来ないナビなんて言うのはユーザーが少なくなるのは必然という事でしょう。

 

 

実際、バイクだけに限らず車でもナビは高いのでスマホを使用している人も多いというのが事実です。
そんなスマホですが、どうやってバイクに乗っている時に使用する?

 

そんなのスマホホルダーに決まってるじゃん!

そうそう。
最早当然の事になっています、ホルダーを使用しスマホをナビ化するという事は誰でも知っている事だね。

 

そうです!スマホをバイクに取り付ける必要があります。
という事で今回は、スマホホルダーを紹介していきますよ!

スマホホルダーの種類は多種多様

スマホホルダーというのはスマホが定番化してから続々とその種類を増やし、かなり多くの種類が存在しています。
そのたくさんの中から『バイクに合う』『自分の理想に合う』スマホホルダーを探すのは大変です。

 

バイク用にスマホホルダー探してるんだけど、色々ありすぎて何が良いかわかんない…汗
誰か教えてー><

 

こんな風に悩んでいる人もいるかと思います。
そんな人達の悩み解消の為に、私が答えます!

 

 

色々とスマホホルダーを紹介するサイトがありますが、主要なタイプ全てを紹介しているのがほとんどです。
中には「このタイプ、バイクにか…。」と思うものもあります。

 

 

意見は人それぞれである為、一概にあれはダメだ。とは言えませんが、まずは元整備士目線でのバイクに良いスマホホルダータイプを紹介していきます。
よかったら参考にしてみてください。

 

バイクに使えるスマホホルダーの種類

 

バイクに使う事が出来るスマホホルダーは主につ6つ!

 

  1. バンド型
  2. クランプ型
  3. ポーチ型
  4. カセット型
  5. アルミやスチールの金属型
  6. 袋型

 

主に上記6つがバイクに使えるスマホホルダーとなっています。
それぞれを見ながらこの項目の最後に、バイクにおすすめなタイプをまとめます。

 

【バンド型】

 

バンド型のバンドはそのほとんどがラバーバンドになっています。
多くの場合が「ラバーバンド+クランプ」となっており、ホールド接点が多いのが特徴になります。

 


参照元:Amazon

 

ラバーバンドによるホールド力と、クランプによる保持力によってスマホを安定させる構造となっています。

 

  • 構造が簡単で付け外しの方法が分かり易い
  • 状態が分かり易い

 

  • ラバーバンドで画面が見にくくなる
  • ラバーという点はホールド力が不安
  • もしもの時はスマホの安全の保障は無い

 

 

【クランプ型】

 

クランプ型は良くあるタイプの1つであり、安価なタイプでもあります。
その為、候補に挙がり易くこのタイプを悩んでいる人も少なく無いでしょう。

 


引用元:Amazon

 

クランプ型にはタイプは主に2つになります。
『3点固定型』『4点固定型』です。

 

 

3点の場合は左右のクランプと下に1つ。
4点の場合はスマホの角4つ。という場合が多いです。

 

 

中には被せるように2点のクランプ型や、4点だが左右に付いているタイプもありますが、多い製品は「3点固定」か「角4点固定」です。

 

  • 比較的安価
  • 構造が簡単で付け外し方法が分かり易い
  • 状態が分かり易い

 

  • かぶせるタイプのクランプは画面が見にくくなる
  • ホールド力に不安が残る
  • 安っぽい
  • もしもの時にスマホの安全が保障されない

 

 

【ポーチ型】

 

ポーチ型は比較的メリットが多いスマホホルダーとなっています。
完全にカバーに覆われているタイプになっているので、前述した『バンド型やクランプ型』よりも防御力が高いです。

 


引用元:Amazon

 

ポーチ型の多くは、防水機能を付けているタイプが多くスマホが全て覆われているので、もしもの時のスマホの状態も比較的安心できるでしょう。

 

  • スマホが全面覆われている
  • 防水機能付き
  • 完全に入れ物に入っているので、スマホがホルダーから飛んでいく不安が無い
  • 構造が簡単

 

  • あまりカかっこよく無い

 

 

【カセット型】

 

カセット型はスマホケースをホルダーへ取り付けるようなスタイルになります。
簡単に付け外しが出来るのが1番の特徴です。

 


引用元:Amazon

 

カセット型はかなり簡単に付け外しが出来る様に設計されているものがほとんどの為、ライディンググローブを付けたままでも簡単に付け外しが出来ます。

 

 

一番のストレスフリータイプがカセットタイプになります。
簡単で便利というのは、用品においてかなりメリットになりますよ。

 

  • 簡単な構造
  • 超簡単な付け外しが出来る
  • スマホカバー状なので画面が普段通り見える

 

  • ホールド力に不安が残る
  • もしもの時はスマホの安全の保障は無い

 

 

【金属型】

 

金属型は比較的種類が少なく、出回っている数も他と比べるとかなり少ないです。
その為、限られた中で選ぶ必要がありますが使っている人は少なく「人と違うもの」を付ける事が出来ます。

 


引用元:Amazon

 

金属型はレア度がそこそこ高く、人とかぶる事が少ないです。
「他の人と同じものは嫌だ!」という人には特におすすめでしょう。

 

 

鉄製という事で比較的硬い素材を使用している為か、スマホをホールドする時の仕組みが分かりづらい場合があります。
ただ、その分ホールド感は高いのでスマホが飛んでいく不安は無いでしょう。

 

  • クールでオシャレ
  • 丈夫
  • 高級感がある
  • 人との差別化が出来る

 

  • それなりに良いものを求めると高価
  • 物によっては錆などの不安
  • 構造が比較的複雑

 

 

【袋型】

 

袋型の場合は必ずといって良い程防水機能が付いています。
何故なら、防水機能付きのスマホ入れをそのままホルダーにした様なものばかりだからです。

 


引用元:Amazon

 

スマホ全体が覆われており、雨やその他汚れの心配が無く安心して使う事が出来るでしょう。
金額もそこまで高価では無いので、気軽に防水化出来ます。

 

  • 防水性抜群
  • 簡単な構造
  • 比較的安価

 

  • あまりかっこよくは無い
  • 膨らみやシワでタッチ、フリックしにくい場合がある

 

 

ここまでで6タイプのスマホホルダーの良い所、悪い所を紹介していきました。
現在既にスマホホルダーを使用している人は、使用タイプについて思い当たる所があったでしょうか?

 

 

現在丁度探している人であれば、自分の要望を満たしてくれそうなタイプはありましたか?

 

 

先程紹介したスマホホルダータイプの中でおすすめなのは4タイプになります。

 

  1. クランプ型
  2. ポーチ型
  3. カセット型
  4. 金属型

 

上記4種がおすすめのホルダータイプになります。

 

何故4種だけがおすすめなのか?

 

何故この4種がバイクにおすすめのホルダーになるのかというのには理由があります。
バイクという少々クセのある乗り物に取り付けるという事と、バイク乗りの性を考えるとこれら4種がおすすめだという事に絞られてくるんです。

 

 

それでは、その理由を詳しく紹介していきます。
あくまで個人の意見になりますので、賛否両論あるでしょう。
なので参考程度に聞いておいてもらえればと良いかと思います。

 

 

バイクという乗り物

 

バイクという乗り物は、車とは違って安定しているものではありません。
前に進む推進力や、ライダーによるバランス取りが無ければ転倒してしまいます。

 

 

ライダーが乗っている状態で、普通に走行している状態でもバイクは右往左往します。
バイクは車体を倒しながら曲がる乗り物だからです。

 

 

そして、段差やデコボコの衝撃はそこそこ大きく伝わります。それに加え、車と違って室内空間の様なスペースはありませんので物を落としてしまうと大変です。

 

 

上記の事を踏まえてスマホホルダーを考えると…

ある程度の振動や揺れでも大丈夫なホールド力が必要。

 

 

次に、バイクには雨や風をしのげる構造はありません。
風が吹いても、雨が降ってもバイクやライダーの色々な所にあたってしまいます。
スマホをバイクに装着している場合はもちろんスマホにも雨風はあたります。

急な悪天候でもスマホを守ってくれるようなカバー構造が必要。

 

 

バイクに乗る時はほとんどのライダーが手を守る為のグローブを着用します。
その為、そのグローブをした状態でも簡単に付け外しが出来るとストレスもかかりません。
更に、バイクに乗って遠出をする場合などは車以上に疲労が蓄積し易いので適度に休憩をとります。この休憩の度にスマホもバイクから外すので付け外しが面倒な物は良くありません。

  • グローブ装着状態でも簡単にスマホの付け外しが出来る構造が必要。
  • スムーズに付け外しが出来る構造が必要

 

バイク乗りとしての性

 

バイク乗りとしての性というのは「バイク乗りはこんな人が多いよね!」という事です。
バイク乗りというのは、かっこいい物が好きで、人とかぶりたく無くて、バイク関連の用品にこだわりを持っている人が多いですよね!
あなたもそうじゃないですか?

 

 

そうなってくると必要な要素はいくつかありますよね!

  • かっこいいスマホホルダー
  • 人とかぶりにくいもの
  • 愛着が持てるようなデザイン

 

 

ここまでが、バイクに使用するスマホホルダーの必要要素かと思います。
「バイクという乗り物」で説明した項目の方が重要度が高く「バイク乗りとしての性」内での要素はこだわる人の為の要素となります。

 

 

ただ、1つのスマホホルダーで全ての要素をまかなえている物って無いんですよね。
そんな中で、これらの要素を多く満たしているのが『クランプ・カセット・ポーチ・金属型』という事であり、この4種のホルダータイプであれば自信を持ってバイク用におすすめ出来ます。

 


次の項目ではどのような使い方をしたい人におすすめかというのを踏まえておすすめの製品を紹介していきます。

 

バイク乗りの為のおすすめスマホホルダー7選

 

ここから製品の紹介をしていきます。
たくさんあっても迷ってしまいます。
なので、厳選した本当におすすめ出来るスマホホルダーだけを数点紹介していきます。

 

自分のバイクと、使い方をイメージしながら参考にしてみてね!

 

【クランプ型】

 

クランプ型は基本的にホールド力に不安がある見た目をしています。
基本的にはどの製品もバイクのライディングに耐えうるホールド力をしていますが、中にはちょっと残念な製品もあります。

 

 

クランプ型はスマホホルダーの定番型というだけあってかなり多くの製品が出ています。
その中から『自分に合う』『しっかりしたホールド』の製品を探すのは大変なので、このページや他のおすすめ紹介サイトを参考に選ぶと良いでしょう!

 

デイトナ:スマートフォンホルダー

デイトナはバイク向けのパーツや用品を数多く出しているバイク関連の有名所である為、ネーミングによる信頼度も厚いです。

 

 

このスマホホルダー自体もガッチリと固定をする事が出来るモデルなのでクランプ型の中ではトップクラスの信頼性を誇ります。
クランプ型はスマホの付け外しが簡単に出来るメリットがありますが、このモデルに関して言えばスマホを外す時はスイッチをポチっとするだけで外せます。

 

 

安全性と使い勝手の良さが多くのライダー達を満足させており、その結果Amazonでは『バイク用マウントステー・ホルダー部門』においてベストセラー第1位を獲得している程の製品となっています。

【こんな人におすすめ】

ツーリング時には、写真をとったり休憩中に触る事が多いなどでスマホを付けたり外したりする回数が比較的多い人はクランプ型がおすすめ!


この製品は前後左右フレキシブル可動するので、最適な位置に画面を調整し易いです。
なので、ナビに使用する際に自分の見えやすい位置に微調整を行いたいと思っている人にもおすすめです!

 

 

【ポーチ型】

 

ポーチ型は、スマホ全体をポーチに包み込んでしまうスタイルなのでホールド力は申し分無く、突然の悪天候でも防水機能でスマホの水濡れの心配もありません。

 

 

その反面、デザイン性で言うと他のホルダー達に比べてかっこよさが無く、ポーチのシワの寄り具合や浮き具合でタッチ・フリック感が変わってしまう所があるのでその辺が難点かな…

 

TANAX MOTOFIZZデジケースマウントセット

タナックスもデイトナと同じ様にバイク用品を扱っている製品です。
その為、ネーミングによる信頼度は高く安心して使用する事が可能です。

 

 

ポーチ型なので一見ポーチのみで防水性能がとられていると思いがちですが、そうでは無く付属のレインカバーを被せる事がで防水性能を確保する事が出来ます。
レインカバーは被せてキュっと絞るだけで簡単に取り付ける事が出来るので
「ちょっと雨が降りそうだなぁ…」と思った時に数秒で防水化出来ます。

 

 

しっかりとポーチに入っているタイプになるので、もしもの時も他のタイプと比べるとスマホの破損の不安が少なく、一緒にカード類なんかも入れておけるので利便性は結構高いです。
ミラーマウントなので、ハンドルタイプを気にする事無く色々なバイクに付けれる汎用性の高いモデルとなっています。

【こんな人におすすめ】

しっかりとポーチ内でスマホを保持する事が出来るタイプなので、スマホの出し入れは1タッチなどの超簡易パターンでは無く、チャックを開け閉めして出し入れを行います。


その為、頻繁に付け外しする人では無くロングツーリングや旅行ツーリングなどの長期運転を行う人におすすめのモデルとなります。
スマホの保護性能が高い、防水化も楽なものを探している人におすすめ!

 

 

 

ADELPHS:スマホホルダー

アデルフォスというメーカーの製品になります。
聞いたことがある人はほとんどいないかと思いますが、こちらの製品は『防水・防塵』仕様のスマホホルダーになっており、かなり優秀です。

 

 

スマホと一緒にカードを入れる場所も確保されており、利便性がかなり高い製品であり、このポーチ単体で防水・防塵性能があるので余分なものを付ける必要もありません。

 

 

ハンドル部への装着方法は万力タイプでしっかりと固定する事が出来ます。
「どれだけやっても不安」という人でも不安が無くなる様な製品で、もしものホルダー脱落の為にホルダーとハンドルを繋いでおくストラップもあるので、もしものもしもに備える事が出来ます。

 

 

更にこの製品の注目所は『カセット型』でもあるという所。
ポーチとホルダー部には凹凸が設けられており、スライドしてカチっとする事で簡単にスムーズに取り付ける事が出来て、その逆で外す事が可能です。

【こんな人におすすめ】

ポーチ型のメリットに加えてカセット型のスムーズにスピーディに付け外しが出来る部分を持ち合わせており、長い時間ツーリングを行う方でありスマホの付け外しを楽に行いたい人におすすめ!

 

【カセット型】

 

カセット型の一番の恩恵は素早い付け外しが出来るという所です。
基本的に、スムーズな利便性を基に設計されているのでその様なスムーズ構造のホルダーが多く出ています。

 

 

スマホカバー自体に溝が彫ってある場合が多く、スマホそのものをサッと付けるだけの感覚で利用する事が出来ます。
その為、見た目もとてもシンプルになりスタイリッシュで良い感じにバイクにマッチします。

 

 

 

【デイトナ:SPコネクト】

かなりシンプルでかなりかっこよくスマホを装着する事が出来るホルダーです。
この製品は専用マウントを車体に付け、スマホには専用のケースを取り付けておき、カチっとはめることで装着する事が出来ます。

 

 

マウント部がかなり小さくシンプルに出来ているので、スマホより大きな部分が無く見た目がかなりスタイリッシュになります。

 

 

このSPコネクトという製品にはオプションで『防水のウェザーカバー』『非接触充電マウント』などもあるので、防水化も出来れば充電仕様にも出来るので利便性の拡張可能性がかなり高いです。

 

 

クアッドロック:モーターサイクルマウント

先に紹介した「SPコネクト」と同じくシンプルでスタイリッシュなデザインのカセット型ホルダーになります。

 

 

この製品は『自転車・車・ランニング』などなど様々なシーンに対応するべく、それぞれの専用マウントをラインナップしています。
バイクに限らず色々な事に使用出来るのは嬉しい所ですね。

 

 

更に防水カバーなどなどのオプションも豊富に取り揃えているので、まずはバイク用と購入。
使用していくうちに色々と欲しい要素が出てきたら、オプションを揃えていくだけで対応する事が出来るというわけです!
その為、これが1つあれば十分になります。

 

 

UA:スマートフォンケース&マウント

こちらの製品は正直言って高めの価格となります。
スマホケースとマウントを別購入する必要がある為、価格が高くなってしまいます。

 

 

ただその分の性能は文句なしになっており、
スマホケース側では『耐衝撃・防水仕様』という事で安心感が桁外れに高い製品となっています。

 

 

更にケース越しでも指紋を認証してくれるので、ほぼ全ての操作を頑丈なスマホケース越しに行う事が出来ます。
ケース背面にはマウントに装着する為の溝がほってあり、付け外しも簡単に行う事が出来ます。
今回紹介するカセット型ホルダーの中では一番高めの価格設定ですが、私的には一番おすすめですよ!

【カセット型はこんな人におすすめ】

スマホの付け外しにストレスをかけたくない。
そして見た目もスタイリッシュにかっこいいデザインの物が良いという人におすすめです!

 

 

金属型

 

金属型は色々とありますが、おすすめなのは高価な部類の物ばかりになります。
もちろん安価なものもありますが、そちらはちょっとおすすめする気になれません。
理由は2つ…

 

  1. 安価な物はダサい物が多い
  2. 安価な物は品質が微妙で品によって差がで出やすい、ハズレも多い

 

という事が挙げられます。
正直言ってハンパな価格の製品はダサいものばかり…
良いかっこいい製品をと考えると金属型の場合は高価になります。

 

 

そして、金属型で粗悪品をつかまされた場合はガタツキやホールド力・クランプ構造に不備があったり不安が残ります。
そんな状態ではツーリングなんてしてられません。

 

 

Metalholder

こちらのメタルホルダーはスマホの付け外しがとてもスムーズに出来るタイプであり、尚且つホールド力もバッチリの製品です。

 

 

そして何よりかっこいい!
他の人との差別化を図るのにはベストバイ製品である事は間違い無いでしょう。
ただ1つの難点としてはお高いという所くらいでしょうか。
更に詳しい事が知りたい場合は下記。

 

 

▼製品ページはコチラ▼

【こんな人におすすめ】

金属型のスマホホルダーは基本的に人とかぶりたくないという人におすすめです!
金属型であり、良い価格のする製品はかなり機能面・利便性面が良いものが多いので小さなものまでこだわるのは結果的に自分の為になるでしょう。

 

 

おわりに(まとめ)

 

スマホは最早必要不可欠なツールとなっています。
スマホ1つで色々な事が出来るので、スマホホルダーユーザーが多いのも納得でありバイクを手に入れた方は早めにゲットしておくことをおすすめします。

 

 

しっかりと自分の要望とバイクに合うものを探して便利にかっこよく使いましょう!

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